こんにちは

今日は一晩で天気が大きく変わりました。

暖かいを通り越して、暑いほどですね。

服装も一段と軽くなり、涼しく感じられて気持ちがいいです。

最近話題のインフルエンサーや芸能人の顔立ち、イメージも

さわやかでフレッシュな雰囲気へ大きく変わっているのをご覧いただけると思います。

その中でも、大きく華やかでありながら自然な目元を見ると、

どうしたらあんな魅力的な目元になれるのだろうと考え、

実際に鏡の前に立って比べてしまうこともあります。

手術をしたようでしていないような、二重があってもなくても、

すっきりとした目元に憧れる方は多いものです。

二重の有無に関係なく、目と目の間が広いと感じている方も、

目頭切開を検討されていることでしょう。

その際に気になるのが、傷跡がどれくらい残るのかという点です。

この悩みのために、なかなか決断できないケースも多くあります。

現代美学整形外科では、無傷跡目頭切開により、そのようなお悩みを軽減できるようお手伝いしています。

一般的に、二重があってもなくても、目が大きくてもどこか物足りなく見えたり、

目と目の間が離れて見える方は多くいらっしゃいます。

女性の平均的な目と目の間の距離は3.4~3.6cmで、鼻翼の幅、

両目の横幅と比率が1:1:1になったとき、

理想的で美しい目の形といえます。

このときに検討されるのが、まさに切開術です。

現代美学整形外科の切開術には、いくつかの種類があります。

目の縦幅を広げるタレ目形成、

きつく見える目尻を開き、優しくやわらかな印象へ改善する目尻切開、

目頭側を切開した後、内側で縫合することで傷跡を抑え、目の横幅を長くする目頭切開があります。

手術を受けたいと思っていても、目頭切開後の傷跡が心配で先延ばしにしたり、諦めたりする方は少なくありません。

二重があるだけですべての目が大きく見えるわけではないように、

ご自身の目元に合った切開術を選ぶことが大切です。

無傷跡目頭切開は、目の横幅が狭い場合や、

蒙古ひだのために目と目の間が広く見えて気になる場合に、

蒙古ひだを開いて隠れていた目頭側のラインを確保するために検討できます。

目頭側の目元が気になる場合は、二重手術と同時に行うことも、単独で受けることもできます。

蒙古ひだは東洋人によく見られるケースで、

蒙古ひだを開くことで横幅が長く見えるようにし、

蒙古ひだ自体を取り除くことで、二重ラインが隠れている場合でも、

前方部分のラインを露出させることができるため、

自然な目元に見えるよう整えます。

現代美学整形外科の無傷跡目頭切開は、傷跡のない手術を希望される場合に適しています。

多くの方が選ばれています。

不要な部分を切開した後は、

傷跡が見えないように縫合する手術方法で、

大きくすっきりとした目元を完成させ、

やわらかく自然な印象に見えるようお手伝いしています。

いつも申し上げているように、ご自身のお顔との調和が最も大切な部分であるため、

目頭切開だけをお考えの方もいらっしゃいますし、特に二重まぶた手術と併せてお考えになり、

施術を進められる方も多くいらっしゃいます。

従来の目頭切開施術とは異なり、無痕目頭切開の手術方法は、

内側から切開する方法で行う手術のため、

傷跡が目立ちにくいことがメリットです。

同じ目頭切開手術であっても、手術前に

現代美学整形外科の医療スタッフとのカウンセリングを通じて、

ご自身に合った適切なラインをデザインしてから進めることができます。

すっきりとしてやわらかく、それでいて自然な切開をご希望でしたら、

現代美学整形外科までお問い合わせのうえご来院いただき、専任の医療スタッフに

カウンセリングを受けてみられることをおすすめいたします。